こんにちは。コロ助です。
無事司法書士登録がすみました。
今日は自分主導で決済立会に臨み、反省点多すぎなのでメモ書き程度に書いておきます。
前回の記事で書いたものは、粒度が荒かった
権利証(登記済証・登記識別情報)は、住所と受付番号を確認して、それがこの不動産の権利証
印鑑証明書は3ヶ月以内のものであるかとか、名前や住所を確認、住所は登記謄本と照らし合わせる。
この確認は時間をかけてやってもいい。
お客様の名前の読みや地名の読みを確認する。
登記簿を反対からでも読めるようにする。
物件住所は多少覚えるくらいでいく。
免許証で見るのは写真と生年月日、名前、住所もか
免許更新日、分厚さ
設定に関する書類で、住民票や印鑑証明書を預かっていて、委任状の印影確認も終わっていたことがあった。
そんな時でも、本人確認の必要性から、住民票などは印刷しておく。
リバースなんとかで融資が実行されて、買主さんの口座に着金して振込の手続きに入るとなった場合、最終的な着金までは結構な時間がかかる。
(抹消銀行への着金確認は、買主さんの振込手続きが終わってから、しばらく時間をおいてから行うべきだった。)
売主さん住所移転してるときの資料送付先は今の住所?(でも、仮住まいかもしれない)
住民票はマイナンバーカードがあるかチェック
4つ
登記原因証明書の写し
本人確認記録
説明
登記費用
委任状の住所と印鑑証明書の住所の一致
委任状と住民票の住所一致
本人確認は夫婦一緒にやる。片方を先にやってたら、もう一人をやるのを忘れそうになった。
請求書をお振込みいただくときは、まず「すでに引き落とされていませんか?」と確認する。
そうしないと印象が悪い。
大きい銀行であれば、自然と引き落とされることが多い印象がある(売主(抹消機関?)も買主(融資機関)もともに)。
買主さんの引っ越し予定は詳細に聞いておく
抵当権設定する金融機関によっては、印鑑証明書と住民票を使わせてくれないところもある
深い呼吸でゆっくり話す
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