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コロ助です。

しがない個人事業主やってます。

2017年に22歳で司法書士試験に合格しました。

弁護士になるべく今も法律の勉強を頑張ってます。

このブログは、しれっと億万長者になるために作りました。

備忘録代わりにしれっと運営していくのでよろしくお願いします。

自己紹介

ぼくは小さいころから、何事もコツコツ努力する子でした。

努力するのは、「努力すること」が好きだったのではなく、「努力をしたその後」のためでした。

先にコツコツやっておけば、後はいろいろイージーモードになります。

つまり、ぼくは楽をすることが小さいころから好きだったんです。

ただのめんどくさがり屋ですね。笑

小学校の夏休みも、

「宿題を最後まで残すと休みが満喫できずめんどくさいから~」

と宿題を速攻終わらせて残りの夏休みを満喫する。

そんな少年でした。

 

大人になった今もめんどくさがり屋であることは変わりません。

働きたくないです。

好きに生きたいです。

そこで将来楽をするために、若いうちは猛烈に努力してたくさん稼ごうと決めました。

ということで、人生をイージーモードにするために情報発信したり、広告業を仕組化したり、読書や勉強で無形資産を作ったり、とにかくいろいろ頑張っています。

「いろいろやってて何やってるかわからんやつだなー」

と思われるかもしれませんが、ぼくがやっていることは

「人生をイージーモードにすること!」

これにすべて一貫しています。

 

予備試験に合格するのはたいへんですが、受かれば人生がイージーになるので2020年に予備に合格します。

そして、2021年は司法試験です。

凡人なぼくですが、努力することにおいてはわりと才能があると思ってるので得意な「努力」で成り上がってみせます。

ってことでぼくと「しれっとブログ」をよろしくお願いします。

ぼくの経歴(能力は平均以下です)

ぼくは22歳という比較的若い年齢で司法書士試験に合格することができました。

そのおかげで、司法書士試験について情報発信できてます。

また、就職せずに食っていけるため勉強時間が確保でき、予備試験にもチャレンジしています。

 

こんなぼくなので、「すごいヤツ」と思うかもですが、ぼくはまったくすごくありません。

もともと持ってる能力は「平均以下」です。

ぼくが過去にいかにダメなヤツだったか、いかにして司法書士に合格できるようになったのか、これから話していきます。

小学生編

小学生の頃を振り返ると、ぼくは理科や社会の授業について行けてませんでした。

特に理科は先生の言ってることの意味不明で大嫌いでした。

先生にあてられても答えがわからず、それでも何も言わないのはいけないので「当てずっぽう」で答えを言ってました。

でも「当てずっぽう」なので、当然間違えてしまいます。

それで悔しくてよく涙目になってました(実際は泣いてたかもしれません)。

 

社会でもみんながスラスラ言えてる歴史上の人物がわからず苦労しました。

中学受験をする友達がバカにしてきたのも覚えています。

 

国語は小2のときにみんなの前で一人ずつ短い詩を暗唱する発表がありましたが、「ぼく一人だけ」うまく言えず泣いてしまうことがありました。

ちなみにこの9行の短い詩です。

>>「たんぽぽ」:かわさきひろし

小2の頃の話なのに、大人になった今ネットですぐに見つけられるくらい覚えているので、当時は相当ショックだったと思います。

 

50問の漢字テストでは、2,3問しか正解できず・・・。

満点を取るまで帰らせない先生がいて、あれは地獄でした。

「わからんもーん」

とか言ってましたが、漢字は覚えてないと書けないので、本当に無理です!笑

 

ちなみに公文(くもん)に行ってたので算数だけは得意でした(公文は小6の途中でやめましたが、中学レベルまで進んでました)。

でも、みんなが余裕で使える分度器の使い方がわからず苦労したので、やはり頭は悪かったと思います。

中学生編

小学校の勉強にも苦労してたぼくなので、中学校に入学してからも苦労しました。

なんと、中学に入ってすぐ親に無理やり受けさせられた大手塾の模試で理科の偏差値が20以下だったんです。

そのとき親からは

「こんなの見たことがない!天文学的な数字だ!」

と言われました。

(当時は「テンモンガクテキ」とか言われても意味不明でしたwでもそう言われても仕方がないと思います。)

 

とはいえ、英語に特化した塾に中学から入り、数学は小学生時代の公文貯金があったことから、最重要科目である英語と数学は得意でした。

そのため、中学最初の定期テストは200人ちょっといる学年で100番ちょっとの番数を取れました!

が、しかし、それでもぼくの中学最初の学力は本当に「ザ・平均」です。

っていうか、田舎の公立中学だったので、全国的に見れば平均以下だと思います。

なので「勉強ができるヤツ」とは決して言えません。

県立の志望校合格も無理です。

 

担任の先生との個人面談で

「もうちょっと頑張らんと○○高校は厳しいね~。」

と言われ、

「このままやとヤバい。ちゃんと勉強しないと!」

そう思って勉強法の本を読んだり、ときには情報商材に手を出したりして、勉強法を学び始めました。

(こんなふうに「情報に投資する」っていうのは中学のときからやってます。)

 

そうやって試行錯誤を繰り返して勉強していると、中2の夏休み明けには学年で一桁をとるようになり、20番以内はぼくの中で「普通」になってました。

中1の春に偏差値20以下をとった塾の模試も、中3の春には成績優秀者として名前が載るレベルになってたんです。

そして中学入学時の第一志望よりワンランク上の高校に合格しました。

高校生編

偏差値がまあまあ良い高校だったためか、小・中と違って周りの友だちは真面目で努力家で学力が高かったです。

それでいて人格者で、知識が豊富なためかおもしろい人ばかりでした。

そんな楽しい高校だったので、1、2年は勉強はサボってましたw

高3から本気出すぞって思ってたんです。

 

しかし、高3になってから精神的に参ってしまって、勉強が手につかなくなりました。

「大学受験」という人生をかけた戦いのプレッシャーに押し潰されたのでしょうか。

「勉強しないとヤバい。勉強しないとヤバい。」

と思いつつ、勉強できませんでした。

その結果、大学受験では負けまくりです。

 

「年下の人と同学年になるなんて嫌だ。」

というつまらない意地があり浪人はしたくなかったため、不本意ながらも地元の人が誰も知らない東京の三流私大への進学を決意しました。

大学生編

大学1,2年生

大学は法学部に入ったので、何となく法曹を夢見てました。

しかし、あくまでも「夢」に過ぎず、本気で勉強することはしませんでした。

でも、当時のぼくはぼくなりに頑張ってたと思います。

大学の講義は不真面目でしたが、「法職講座」という課外授業を取ってたし、行政書士試験の勉強も頑張ってました。

人生初のバイトは松屋(牛丼屋)で、鬼忙しかったです。

仕事ができなくて毎日のように怒られました。

しかし、周りの人がよかったこともあり、バックレることなく続けました(バックレないのは人として当たり前ですが、松屋では新人さんは割とバックレます)。

 

ちなみに大学1年の時から司法書士試験の勉強もしれっとしてたんです。

といっても、大学に入学してしばらくは「覚悟」を決めてなかったので、ダラダラとした時間を過ごしてました。

今思えば、ほとんど集中して勉強できてなかったと思います。

「勉強したつもり」になってたんです。

そんな日々を過ごしていたため行政書士は2回落ちたし、司法書士のお試し受験は以下のように散々たるものでした。

  • 午前択一:12問
  • 午後択一:10問
  • 記述式 :採点無し

平成26年度司法書士試験の成績通知

 

ちなみにお試し受験の後、不登法が難しくて挫折し、ぼくは1度司法書士試験を撤退してます。

民法のテキストはスラスラ読めましたが、不登法は何度同じところを読んでも頭に入らず、同じところを行ったり来たりするという有り様でした。

不登法の山は覚悟が決まっていないペーペーのぼくにはエベレストより高かったです。

大学3,4年生

サークルは体育会系でしんどくて1年生で辞め、深夜の松屋のバイトに精を出し、大学はフラッと行って友達とだべって適当にご飯を食べに行く。

ゼミと必修科目(英語・ロシア語)だけはちゃんと出席する。

そんなふうに無為に過ごしていた大学時代でした。

 

しかし、そんなアホ大学生のぼくに転機が訪れます。

大学3年になって周りが就活で動き出すようになり、自分も必然的に

「就活or法律の勉強」

の二択を迫られるようになったんです。

そして、怠け者で働くのが嫌で自由に生きたかったぼくは

「大学4年で司法書士をとる!」

と覚悟を決めて夏ごろから本気で勉強を始めました。

松屋のバイトも勉強をガチるタイミングで辞めました。

この勉強過程の詳細はコロマガ登録特典の下記記事に書いてます。

>>【コロマガ読者限定公開記事】ぼくの司法書士試験合格への道。【勉強スケジュール】

 

そうして全力で挑んだ司法書士試験でした。

しかし追い込みすぎたためか、試験直前1ヶ月に心身の調子が狂って勉強が手につかなくなり、本試験も調子が悪い中受けて5点足りずに涙をのみました。

今思えば、友達が就活してる中で就活を一切せず、一発勝負の人生がかかった試験で焦燥感やプレッシャーが半端なかったと思います。

  • 午前択一:29問
  • 午後択一:25問
  • 記述式 :基準点をなんとか突破

平成28年度司法書士試験の成績通知

(ここで燃え尽き、ユーチューバーとしての成果も出てきたので、司法書士試験を撤退してます。)

>>【実話】ぼくが司法書士試験撤退を決意した理由。

 

YouTubeで稼げるようになったぼくは調子に乗ってました。

ところが、突発的なアクシデントによりYouTubeで1円も稼げなくなり地獄を見ました。

 

そんな中で迎えた大学の卒業式。

4年生になると大学にはめったに行かなかったのでほとんどの人とは久しぶりの再会でした。

みんなまぶしかったです。

銀行や民間大手に就職を決めたり、公務員になったり。

就職を決めてこれから社会人になる彼らは本当に輝いていました。

それ対してぼくはどうでしょう。

1円も稼げていないうえに、胸を張って言える進路も決まっていません。

持っているものは不安ばかりです。

 

就職をしてないぼくに友達は

「これからお前どうするの?」

と聞きましたが、

コロ助
司法書士目指して浪人するわw

とぼくは取り繕うだけでした。

 

友達:「ちゃんと司法書士の勉強してるんだー。」

コロ助
う、うん。してるよーw(震え声)

と言ってたんです。

 

しかし、卒業式の時点で「司法書士の勉強してる」というのはまったくのウソでした。

だって、そのときは司法書士試験を撤退してて、

コロ助
ネットビジネスでゴリゴリ稼いでやるぜ!

と思ってましたから。

 

が、しかし、当時は本当に1円も稼げてません。

3ヶ月以上ビジネス専業で頑張ったのにも関わらずです。

そして、卒業式に出て社会に巣立っていく友達と話していくうちに言葉に言い表せないほどの焦燥感を覚え、猛烈な不安がぼくを襲いました。

 

「このままずっと稼げなかったらどうしよう。」

「もし稼げるようになっても前みたいに突然収益が0円になったらどうしよう。」

「先がまったく見えない中、今は司法書士を取ってセーフティーネットを確保するのが先ではないか。」

 

友達と話して不安が一層高まったぼくはついに残り3ヶ月で司法書士合格を目指し、司法書士の勉強に専念することを決めました。

>>【実話】ぼくが司法書士試験再挑戦を決意した理由。

>>司法書士試験にチャレンジします!

ニートくん編

3ヶ月の受験勉強

司法書士試験再挑戦を決意したときは3ヶ月しか残されていませんでした。

それに9ヶ月間司法書士の勉強をしてなかったので、当然ほとんどの知識を忘れてます。

久しぶりにテキストを開いても「ウゲェ。。」と吐き気がするだけです。

「そういえば、こんなの覚えたなぁ。でも、こんな膨大な量をまた一からやり直しかよ・・・。」

そう思うとすごく萎えます。

 

ただ、当時は将来を考えるだけで尿意を催すほど不安で不安で仕方がない状態です。

2017年4月1日に書いた日記(原文ママ)↓

家計簿をつけながらおしっこがもれそうなくらいの不安におそわれている。kindle本はもう積読はやめようか・・・とりあえず司法書士試験がんばる。セーフティーネットを確保したい。なんとかやらねば。

 

そんな極度に追い込まれた状態だったので、

「やるしかねー!」

と思って頑張りました。

 

とはいえ、当然ですが9ヶ月のブランクは簡単には埋まりません。

「この間覚えたはずなのにもう忘れてる!」

「覚えることが多すぎる!」

「一度ちゃんと覚えたことをもう一度覚え直すのはこんなに大変なのか。」

「ぼくはバカか??」

「チクショー!!」

と苦痛の日々でした。

 

5月に受けた模試も、6月の最初に受けた模試も前年の成績にはとても及びません。

「やっぱ今年はダメかも・・・。去年1年くらい勉強して落ちて、今年は3ヶ月しか勉強しないんだから。。」

そう思って、心が折れそうになる自分もいました。

 

が、しかし、辰已の松本先生がゼロから5ヶ月で受かったのを知ってたので

「あの松本が5か月で受かったんだからぼくは去年も勉強してるし今年は3か月で受かるやろ!」

と思い、松本先生を心の中で勝手にライバルにして死ぬ気で追い込みました。

本試験当日

そうやって追い込んだ受験勉強で、試験本番もいろんなドラマがありました。

怒鳴るおじさんはいるし、試験開始時は緊張で震えてうまくマークできません。

不登法の記述では論点がわからなくて、これまで頑張った日々が走馬灯のように浮かび上がります。

「あの地獄の日々は『今回も』報われないのか・・・。」

そういう気持ちでした。

でも、前年はあと一歩のところで落ちたので泣きそうになりながらも自分を信じて最後まで手と頭を動かし続けました。

>>【司法書士試験】受かった年の本試験当日について書いてみた。【過ごし方】

本試験後

試験が終わった後はやりきった達成感があり、その点は清々しかったです。

といっても、予備校講師の基準点予想や不登法記述の出来具合から、

「今年も落ちた・・・。」

と思ってました。

しかし基準点が予備校講師の予想を上回り、不登法記述の出来がほかの人も悪いようなことがわかるとかすかな希望も見えてきました。

とはいえ、「まな板の上の鯉」でどうにもならない日々だったため、ずっと不安で地獄でした。

 

また、いつまでも「ニートくん」を続けるわけにはいきません。

そのため、本試験後はアルバイトにも行きました。

引越しのバイトだったので、理不尽な扱いも受けました。

>>司法書士受験生が引越しの単発バイトに行った結果【後日談あり】

筆記試験の合格発表当日

筆記試験の合格発表当日。

ぼくは法務省のホームページに午後4時ピッタリにアクセスできるようスタンバイしてました。

そうして、午後4時ピッタリにアクセスしてみますが、なかなか合格発表のPDFへのリンクが表示されません。

「じらすなー。落ちててもいいから早く結果が知りたい。」

そう思ってたら遂に合格発表のリンクが表示されました。

 

しかし、今度はアクセスが集まりすぎて結果が見れません。

そんな中でもめげずにアクセスを繰り返しました。

そして、とうとう合格者番号が見れるようになりました。

東京で受験したので、たくさんの番号がズラーーーッとあります。

でも合格者は4%なので番号は飛び飛びです。

 

「落ちててもいい。ってか、ぼくは落ちた。仕方がない。仕方がない。」

そうやって落ちたときのダメージを和らげようと「自分は落ちた」と思いながら自分の番号付近までページを見ていきました。

 

すると、合格者番号の中には・・・ぼくの番号が・・・!!

そう、なんとかかんとかぼくは司法書士試験に合格してたんです!!

 

とはいえ、自分の番号を確認したときは

「なんも言えねぇ。」

という言葉がピッタリでした。

うれしいんだけど、ウソのようで受かった実感がわかないというか、でもやっぱりうれしいみたいな感じです。

でも、以下の成績通知と口述試験の受験票が届き、筆記試験合格は夢ではないと確信し、ブログで報告しました。

>>しれっと合格してました。

 

  • 午前択一:32問
  • 午後択一:29問
  • 記述式 :基準点に10点以上上乗せ

平成29年度司法書士試験の成績通知

 

司法書士試験合格はマジで最高です!

ぼくは司法書士に合格して人生が変わりました。

詳しくは下記記事をご覧ください。

>>【受かればチャンスが無限大!】司法書士試験に合格してよかった6つのこと。【メリット】

フリーエージェントくん編(現在)

もともと物覚えの悪いぼくですが、物覚えの悪さは現在進行形です。

トランプのルールとか本当に覚えられません。

ぼくができるトランプはババ抜きと神経衰弱くらいです。

 

しかし、司法書士試験後の認定考査試験は7位で合格し、先日の予備短答は2ヶ月ほど詰めただけで余裕を持って合格しました。

どうして頭の悪いぼくがここまで試験で結果を出せるのかというと、「試験勉強のコツ」を知っていて効率よく勉強できるからです。

そして、集中した勉強を継続できるからでもあります。

勉強の成果は「効率×継続」で決まります。

効率

自頭は人それぞれ生まれ持ったものがあるので、どうにかするのは難しいです。

でも勉強方法や勉強のコツは再現性があるため、効率よく勉強すれば誰でも学力は上がります。

ぼく自身も中学の途中までは勉強ができず、偏差値20以下を取ってました。

行政書士試験も3回でやっと受かりました。

しかし、今は

行政書士合格→宅建合格→司法書士合格→認定考査合格→予備短答合格

とトントン拍子に行ってます。

司法書士試験の攻略法は以下から読ます。

非効率な勉強で遠回りしたくない人は、全部読んでぼくから徹底的にパクって効率的な勉強法をマスターしてください。

>>司法書士試験攻略|サイトマップ

継続

「継続」については、「追い込みジム」に入るのが手っ取り早いです。

勉強が続かない人は勉強せざるを得ない環境に飛び込みましょう。

追い込みジムは年中無休のしごき部屋なので、嫌でも勉強が続きます。

そのため、勉強の継続ができず自己嫌悪に陥る日々からおさらばできます。

そして、合格すれば全部無料です。

さらに、ジム生限定コンテンツも読めます。

ぼくを利用して這い上がりたい人は以下の「追い込みジム」を是非どうぞ。

追い込みジム

追い込みジム

先ほど紹介した通り、ジムで筋トレするみたいに毎日ゴリゴリ勉強して、しれっと合格する人のオンライン勉強コミュニティ【追い込みジム】をやってます。

現在20人ほどのメンバーで絶賛活動中です。

ガチで合格率100%を目指してやってます。

(令和元年の実績は「合格率20%」とどの予備校をも上回るものでした。令和2年はもっと伸びます。)

 

当コミュニティは会費が月額10,000円とそれなりにします。

しかし、そのぶん意識の高いメンバーが集まってます。

また、2020年に合格すれば全額返金です。

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>>【これで解決!】睡眠に悩む人に贈る、ぼくがやってる最強の眠り方。【追い込みジム限定】

 

ジムに興味のある人は下記記事をご覧ください。

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